よくある質問
個人輸入を考えている皆様は、始めにお読み下さい。
皆様からお寄せいただく質問返答の、時間短縮に心がけておりますが、Eメールによる問合せが日々多くなっております。特に「○○の見積もりお願いします。」「○○はいくらですか」しか書かれていない見積もり依頼も少なくありません。皆様はご自宅に届くまでの総額をお知りになりたいはずです、米国発送時の価格を返信しても必ず「送料はいくらですか?」と返信するはずです。ご住所がなければ、送料の見積もりができない時がよくあります。
商品発送には、必ず送り先のお名前とご住所と電話番号が必要になります。
初めての問合せでも、発送先の都道府県名まではお書き添え下さい。お名前はニックネームでもかまいません。お見積もりの回答が一度で済み時間の短縮になります。ご協力下さい。

個人輸入では、送料が高くて予算に合いにくいもの。
金額の割りに大きいもの。
ボディーパーツ(ボンネットやフェンダー)等の体積が大きいもの、タイヤ等も4本で航空便送料が約300ドル位(体積、重量により異なります)。
オイル等の危険物も数ケースでは、送料が商品価格より高くなります。郵便局で送れるようなもが目安です。日通のペリカン便でも70kgが最重量です。お問合せ前にお客様自身で、購入希望の商品の重さと大きさを考えみて下さい。航空便の価格一覧を参考して下さい。ご予算に合うかどうかの参考になると思います。

船便は安くない。
皆様は航空便の方が船便より料金が高いと思っているはずです。確かに郵便小包の場合や、車の輸送の場合では、航空便の方が料金が高い設定になってます。郵便で送れないサイズや重量になると、逆に航空便の方が、安くて早く受け取れます。これは港での取り扱い手数料が航空便よりも船便の方が高いからです。航空便が約3万円に対し、船便は約5万円ほどかかります。70kgから200kgぐらいの商品は(体積にもよりますが)、航空便の方が総合で安く商品を受け取れます。軽いほど航空便が安く、重くなるにつれて、逆に船便が安くなります。目安は200kg前後です。

他のホームページ商品の購入。
皆様も検索で商品を探した経験があると思います。英語で書かれているサイトから、欲しい商品が見つかっても、どの様に注文したら良いかわからない。こんな時は、当社がお手伝いたします。Eメールにてお問合せください。(米国サイトにかぎります)
悪質なサイトもございます。住所や問合せ先の電話番号が表示されていないサイトは要注意です、当社にて確認が取れない場合は、お断りをすることもございます。

ホームぺージの内容に関するご意見等もお受け致します。
下記によくある質問を形式で、このページにて掲載いたしました。質問、お問合せを送信される前に一度ご覧下さい。見たい内容をクリックしてください。

部品の購入に関しての質問

車両の購入に関しての質問
(自動車、キャンピングカー、オートバイ、ボート、etc)

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最近の日本向け発送例

  • 最近の米国から日本向け部品出荷の実例を、合計金額から発送方法まで、表に致しました。
    為替の変動がございますので、商品価格や送料は米ドルまま表記致しました。
    記載されております商品の購入希望の方は、メーカーの価格改正も考えられますので、価格に関してはご注文される前に必ずお問合せ下さい。
    皆様の商品購入前の参考になると思います。
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